中イキって?

「イク」という言葉をよく聞きますが、「イク」という行為には段階があるのはご存知でしょうか?
クリトリスでイッたことはあっても、次の段階での「イク」を経験したことのある女性は、実はとっても少ないのです。

次の段階というのは「膣内でのオーガズム」です。
膣内の代表的な性感帯には、Gスポット・ポルチオなどがあります。
ここでは膣内でのオーガズム(以下では「膣イキ」と表現します)とクリトリスでのオーガズム(以下では「クリイキ」と表現します)についてお話したいと思います。

まずはじめに女性が膣イキすると、どうなるのか

・クリイキではありえない全身に広がるような快感を感じる。
・ペニスで何度も絶頂してしまう。
・膣内だけでなく体中の感度が高まる。
など、明らかに反応が変わります。
ソフトな愛撫でも悶えるようになったり、自ら腰を振るようになったり、ときにはペニスを挿入している最中に潮を吹くことさえあります。

それでは次に、多くの女性が知らない膣イキに関する事実をお話しします。
先程もお話したように、膣イキはクリイキの何倍も快感が大きいのです。

実はこれには医科学的な根拠があります。
そもそもクリトリスと膣内では繋がっている神経が違うのです。
クリトリスは陰部神経に繋がっています。
そのため、快感が広がる範囲はクリトリスの表面だけで、イッたことを感じる時間も数秒間で終わってしまいます。
そしてイッた直後の会話も十分に可能です。

一方、膣内にある性感帯、Gスポットは下腹神経に繋がっているので、快感が性器を含む腰から下半身全体に広がります。
そして、ポルチオは迷走神経に繋がっているので、快感は脳および体中に強く広がります。

Gスポットとポルチオでのオーガズム、「膣イキ」は突き抜けるような快感が長時間続きます。
直後の会話が困難になってしまうこともあるくらいです。

いかがですか?
このように、どの性感帯でオーガズムに達するか
それによって、快感はまったく別のものになってくるのです。
膣内でのオーガズム、膣イキはクリイキとは別次元のものなので、それを一度経験したことのある女性は普段のセックスにもそれを求めてしまうのも当然のことなのです。
実際にアメリカでは「オーグメンテーション」という手術により膣イキをしやすくする女性が年々増えてきているほどなのです。

「手術をしてまで手に入れたいオーガズム」
それほど、クリイキと膣イキは違うものなのです。

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